Services

Media Direction

メディアディレクション

Webサイト・SNSの制作と改善

ページ構成、画面、コンテンツを見直し、閲覧からお問い合わせまでの流れを整えます。

Web、SNS、YouTubeを単発制作で終わらせず、見る人が次へ進める媒体導線へ。

YouTube DirectionWeb Site / LPSNS Content

Before

まだ言葉になる前の、違和感から。

依頼内容が固まっていなくても、今ひっかかっている場所から一緒に見ていけます。

投稿やページが点在し、次の行動が弱い

サイトやLPの見た目はあるが相談導線が弱い

YouTubeやSNSを続ける型がない

Customer Journey

相談前から、公開後まで。

Web、SNS、YouTube、LPなど、発信内容やお問い合わせへの流れを改善したい方へ。

違和感01

投稿、動画、ページはあるのに、次の行動につながりにくい。

整理02

誰がどこから来て、何を見て、どこへ進むかを描く。

制作03

Web、SNS、YouTubeの役割を分け、必要な素材を作る。

改善04

公開後の見え方を見て、次の改善点へ。

Best for

こんなご依頼に

Webサイトと発信内容の制作・改善。

YouTube / SNS01

投稿の内容や更新方法を見直したい

企画、サムネイル、短尺化、更新リズムまで、続く形に組み直したい相談。

Web / LP02

サイトやLPの導線を直したい

見た目の改修だけでなく、誰がどこから来て何を見るかを整理したい相談。

Brand / Content03

発信の印象が散らばっている

Web、YouTube、SNSを別々に作らず、同じ方向へ働く状態にしたい相談。

Media tracks

ご依頼の例

Web、SNS、YouTubeを別々の棚に置かず、見る人の移動でつなぎます。

01

YouTube Direction

YouTubeの企画と見せ方を整理する

動画の企画、冒頭、サムネイル、概要欄を見直します。

企画棚 / サムネ方針 / 導線

02

Web Site / LP

Webサイトを、見られて終わらない場所にする

構築、改修、フォーム、CTA、実績の見せ方を、相談や購入までの流れへ。

サイト構築 / LP改善 / UIメモ

03

SNS Content

短尺と投稿を運用資産へ

動画、画像、文章の役割を分け、無理なく続く制作フォーマットへ。

投稿企画 / 短尺設計 / 改善案

Media Direction / メディア設計

Web、SNS、YouTubeを単発制作で終わらせず、見る人が次へ進める媒体導線へ。

整理して相談する

Outcomes

設計、制作、改善を、同じ流れに置く。

媒体ごとの役割分担が見える

Web、SNS、YouTubeを同じ説明で埋めず、それぞれの入口と出口を決めます。

改善しやすいページ構成になる

UI/UX改善は、表面の装飾ではなく迷わず進める導線から見直します。

続けるための型が残る

毎回ゼロから作らず、企画、編集、投稿の手順をまとめます。

Deliverables

具体的に、渡せるもの。

媒体診断

導線設計

Webサイト構築

UI改善メモ

SNS / YouTube企画

改善ロードマップ

Process

制作・改善の進め方

01

媒体を読む

現在のWeb、SNS、YouTube、実績、更新体制を見て、伸ばすべき場所を見つけます。

02

導線を組む

誰に何を見せ、どこへ進んでもらうかを整理し、Webやコンテンツの役割を決めます。

03

制作する

ページ、動画、SNS素材、UI改善を、更新しやすい形へ。

04

改善する

公開後の見え方を確認し、次に直す場所や増やすコンテンツを決めます。

First Talk

最初の会話で、輪郭を作る。

URLと現状の悩みだけでも、どこから直すべきか一緒に切り分けます。

01今ある媒体URL

02増やしたい行動

03更新できる体制

04直近で直したいページや投稿

Related Works

近い実績を、少しだけ。

FAQ

最初に聞かれやすいこと。

Webサイト制作だけでも依頼できますか?

可能です。ただし見た目だけではなく、SNSやYouTubeとのつながりも見て提案します。

UI/UX改善はアプリ開発まで含みますか?

主にWebサイトやLP、導線改善が中心です。Webアプリの試作はAI Creative Lab側で扱います。

継続運用も相談できますか?

できます。毎月の運用代行というより、続けるための企画、型作り、改善設計を得意にしています。

Media Direction / メディア設計について、まだ輪郭が淡い段階でも大丈夫です。

この領域で、一度相談してみる。

お問い合わせ